ホーム » ジンギスカンへのこだわり
北海道民のソウルフード
ジンギスカンは、ラム(仔羊)やマトン(成羊)の肉を焼いて食べる北海道を代表する郷土料理です。地元の方々は、キャンプ場ではもちろん、小・中学校で行われる炊事遠足でもカレーや豚汁と並んで“ジンギスカン”、花見といえば“ジンギスカン”と言うほど。
園内には、数種類の桜の木が植えられており、レストランのテーブルから鑑賞もできますので、桜とともにジンギスカンをお楽しみいただけます。
また、夏季シーズンはビヤガーデンも開催。カラッとした心地よい空の下で、ご友人やお仲間とジンギスカンと生ビールで乾杯するのはいかがですか。
からだにうれしい成分が多数含まれ、牛肉や豚肉よりも低カロリーと、良いことがたくさん。
美味しくて健康的、それがラム肉です。
当園では、新鮮なラム肉を使用したジンギスカンを堪能できます。
また、「ライラック」ではいろいろな味付けのジンギスカンを、「ガーデングリル」ではジューシーでマイルドな味わいのグレインフェッドラムをご用意しています。
ジンギスカンにとって必要不可欠な存在が「タレ」。
サッポロビール園特製のタレは、リンゴやレモンの風味を活かしたこだわりの味わい。
塩コショーもタレと同様にオリジナルです。最大限に引き出された肉の旨みを存分にお楽しみください。